こんにちは!iPad修理(町田、橋本、相模原、八王子)店の斎藤です!

最近、涼しくなってきましたね!…

私だけかな?笑

まだこれから海に行く人の水没には気をつけて下さい!^^

後ろポケットに入れてうっかりなんて事ないように!

後ろポケットといえば、発売当時ポケットに入れてiphone6が曲がるなど不満が多数ありました。

本日は次期に発売するiphone6sの強度をみてみましょう!

あ、あくまで予定なので誤解しないで下さい^^:

 

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iPhone6/6 Plus発売時に、大きな話題となってしまったベンドゲート問題。

ベンドゲート問題とは、ワシントンD.C.の民主党本部に盗聴器を設置した政治スキャンダル「ウォーターゲート事件」に合わせ、アメリカでは重大事件に「〜gate」と名付ける慣行がありますが、その例にならい「bend=曲がる」という言葉を組み合わた造語です。

時の経過とともに収束したこの話題ですが、Appleはこうした噂を排除するために、iPhone6sでは2倍以上の強度をもったアルミ合金を使用するかもしれないという噂です。

iPhone6/6 Plusでは、ポケットに入れるとiPhoneが折れ曲がってしまう、いわゆるベンドゲート問題が大きな話題となりました。

AppleはiPhone6sではそもそもこうした話題を提供しないためにも、強度の高い素材を使うかもしれません。

海外の人気YouTuber『Unbox Therapy』によりますと、iPhone6sにはアルミニウムのほか、マグネシウムやケイ素などが含まれる、強度が非常に高い7,000番代のアルミ合金が使用される模様です。

(掲載元 http://iphone-mania.jp/news-80632/)

ここまで強度が上がればいいんですけどね^^:

でも、そこよりガラスだろ!笑

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